Sorry, but we don't ship overseas.
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NEW(ポルトガル)2026年カレンダー 同梱不可
¥784
20%OFF
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【お買い物の前に必ずお読みください】 このアイテムにつきましては、できる限り平らな状態でお届けしたいため、他のアイテムと同梱でのお届けができません。 他のアイテムもお買い物される場合は大変お手数ですが別々でのお会計をお願いいたします。 なお、レターパックでのお送りとなり包装が簡易となりますことをご理解くださいませ。 ***** ポルトガルの首都、リスボンを歩き回っている際、小さな道の曲がり角におじいちゃんが1人で営む文房具屋さんを見つけました。 ご近所の方や学生さんが必要なものをひとつふたつ、さっと選んで買って帰って行く様子を観察してから通り過ぎたのですが、気になってしまいまた次の日もその文房具屋さんへ行ってみました。 私はポルトガル語は話せませんので、よし、と勇気を出して小さな店内に入店。 おじいちゃんはとても優しい方で私に色々話しかけてくださるのですが、何をお話ししているか全く分からず、本当に申し訳ない気持ちに。 人が3人も立てばぎゅーぎゅーの店内で、目に飛び込んできたのがシンプルなデザインの2026年カレンダーです。シンプルな中にもパッと見てわかりやすい工夫が光ります。 毎月の表記はもちろんポルトガル語ですが、英語表記との少しの共通点からなんとなく予測ができるのが楽しい。 月曜始まりで、一番左端のグレーの数字はその週が2026年の何週目か、の数字。 下部には前月と翌月のカレンダーが横書きに。 満月「Lua Cheia」、新月「Lua Nova」の表示があるのもとても気に入った点。 それ以外の文字表示はポルトガルの祝日や、夏至・冬至等の表示です。1年を通していくつか、可愛らしいイラストが入っている日がありますので、ぜひ楽しみにひと月ひと月めくっていっていただけたら嬉しいです。 写真では確認しにくいかもしれませんがミシン目が入っていますので、新たな月のページをめくる際のストレスもなさそうです。 ただ一点だけお知らせしておきたいことが。それはカレンダーを引っ掛けるために開けられた穴のこと。実は見た瞬間に「??もしやこの穴、真ん中に開いていないのでは…」と思いました。少し穴の位置が左に寄っている気がしたのです。日本に帰ってきて穴から端までの長さを測るとやはり!左に少し寄っています。おおらかで面白いなぁと笑ってしまいました。 フックに引っ掛けて確認してみましたが、掛けている状態だと私の目には真っ直ぐ引っ掛かっているように見えました、でも気になる方にとっては気になる点かと思います。異国に想いを馳せられるアイテムとして楽しんでいただける方に。 かなり綺麗な状態で持ち帰って来れたと思ってはいるのですが、ほんの少しの折れ目が見られるものもございます。あらかじめご理解ください。 【サイズ】 横約32×縦約24.5cm ※A4より一回り大きなサイズ ※ご覧いただいている商品の写真につきましては、できるだけ実物に近いように努めておりますが、光の当たり具合やお使いの環境(モニター、ブラウザ等)により、見え方が実物と若干異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。
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(タイ)ステンレス調味料入れ
¥2,700
10%OFF
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日本の昔からの喫茶店や、海外のカジュアルなお店の卓上にある蓋つきの調味料入れや紙ナプキン入れが好きです。特にステンレス製のものが綺麗に磨かれて置いてあるのを見ると、とても嬉しくなります。 ※ちなみに最近見てとても良いなぁと思ったのはロイヤルホストの紙ナプキン入れ。 こちらはバンコクの蚤の市のようなところで見つけた少し古いステンレスの調味料入れ。持ち手が両側についているのが珍しく、なんだか独特なかわいらしさがあって一目惚れしてしまいました。 付属のスプーンなどはありませんが、家にあるもので実験してみたところ、小さめのスプーンでしたらだいたいの物が合いそうです。持ち手の長さが短いものの方が見た目のバランスは良いかもしれません。 長く売れなかったのか、買うと言ったときの店主のおじさんの笑顔が印象的でした。 埃で黒ずんでいたので、クリームクレンザーで一度洗っております。 使用時も曇りが気になってきましたらクリームクレンザーで手入れしていただければ輝きが戻ります。 おそらくデッドストックのものだと思われますので、小さな傷などがございます。細かい点が気になるという方は購入をお控えください。 【大きさ】 高さ 約4.6㎝(蓋のつまみを含まない) 左の持ち手の端から右の持ち手の端まで 約12.5㎝ 直径 約7㎝ 重さ 約140g ※ご覧いただいている商品の写真につきましては、できるだけ実物に近いように努めておりますが、光の当たり具合やお使いの環境(モニター、ブラウザ等)により、見え方が実物と若干異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。
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(タイ)キャプテン カーブのあるターナー
¥1,800
10%OFF
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バンコクから持ち帰ってきたこのキャプテン印のカーブのあるターナーは、最近台所で活躍している道具の一つです。 ターナーなのでひっくり返す作業にももちろん良いのですが、私は唐揚げやてんぷらを油から上げるとき、一斉に取り出すことができて便利なのでそんな用途に多く使っています。 それから私は茄子が大好きでこの夏も良く食べたのですが、フライパンで酒蒸しにした茄子を器に移すとき、このときはこのターナーの端の部分を使って綺麗に移すことができました。このターナーの端部分が丸いからこその用途だな、と感心しました。 持ち手が比較的長めの作りなので、火元からの距離がとれて気持ち的に安心なのもとても気に入った点です。 3枚目~7枚目の写真は私物ですのでシールを剥がしてしまっていますが、お届けは1枚目~2枚目の写真のようにシールのついた状態でお届けします。 シールに印刷されたキャプテンマークがとてもかわいいですが、ターナー本体にはこのマークの刻印はありません。 【大きさ】 全体の長さ 約31㎝ 持ち手の黒い部分の長さ 約13㎝ 持ち手全体の長さ(黒い部分⁺ステンレス部分) 約20.7㎝ 重さ 約65g ※ご覧いただいている商品の写真につきましては、できるだけ実物に近いように努めておりますが、光の当たり具合やお使いの環境(モニター、ブラウザ等)により、見え方が実物と若干異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。
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NEW(オーストラリア)洗いにくい底面の汚れ落とし
¥2,250
10%OFF
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仕事柄、というよりもう完全に私の嗜好なのですが、どの国に行ってもついキッチン用具が気になってしまいます。 こちらはシドニーで見つけたアイテム。 プラスチック容器にステンレスのビーズが入っているこの道具。これまで見たことがないもので、はじめは何かわからず、おもちゃなのか?と思いました。 見つけた場所はワイングラスやデキャンタが並ぶスペース。そこで、説明文を読んでみるとこれはデキャンタ用のクリーナーとのこと!!こんなものがあったのか!世の中面白い道具がまだまだあるのだなぁと興奮。 ふむ、使い方は…と。 中のビーズをデキャンタに入れて少し水を入れて振る。と。ふむふむ。 手にした時になんとなく良い感じの予感というか勘はありつつも、こんな簡単なことで汚れが落ちるわけ…ないのでは。という疑いの気持ちもうっすらとありました。 でもこの機会を逃すとこんなに面白い道具に会えないかもしれない。それに軽いしな。そして何より仕事場に、実家から持ち帰って来て以来洗うのに苦労している花瓶がある(古いもので底面に埃が溜まっていて取れない)。ちょうど試せてしまうではないか! と色々の思考を経て持ち帰ってまいりました。 揺れるとシャカシャカとマラカスのようなかわいい音を立てるこの道具、空港職員さんに怪しまれるのではなどと心配をしつつ(全く何も聞かれませんでした!)日本に帰国。 帰国してすぐ、汚れた花瓶で試してみました。 すると。落ちる!汚れが綺麗に落ちたのです! 1度目は水を入れすぎてしまったようであまり満足できる綺麗さにならなかったのですが、諦めずに2度目。ビーズがかぶるくらいの少ない水で試してみましたら、花瓶の底面の汚れが本当に綺麗になったんです。 水だけで汚れが落ちるこの洗浄力にも私は感動したのですが、加えて素晴らしいのが、洗浄が終わった後のこと。 この道具は ◯丸い透明の蓋 と ◯色(黒/白)のある穴の開いた蓋 に分かれているのですが、 汚れていた花瓶に入っているビーズは、色(黒/白)のある蓋に水と共にじゃーっと流していきます。この蓋には穴が開いていますから、水だけこの穴から流れていって、後にはビーズだけが残る仕組みになっているのです。 あとは透明の丸い方の蓋を被せて、透明の方を上にして乾かしておけば良い。 管理の簡単さは、持続して使うために大事なポイント。その点でもこの道具は本当に素晴らしいなぁと思います。 デキャンタは我が家にはありませんが、底面が広いのに口は細い花瓶や、高さのある水筒などの洗浄におすすめです。 私なりの使い方のポイントを下に書きますが、文章が下手な私、説明が上手くないかもしれませんので、あとでインスタグラムに動画(ストーリー)も投稿いたします。合わせてご確認ください。 【使い方】 1.透明の蓋を上にして持ち、透明の蓋を捻って開ける。 2.ビーズを洗いたいものの中にザーッと入れる。 3.ビーズがかぶるくらいの量の水を加え、ゆっくりと洗いたいものを揺らす。 4.洗浄が終わったら、色(黒/白)のついた方の蓋を手に持ち、そこへ水ごとビーズを流し入れて戻す。 5.透明の蓋をして、水を切り乾かす。 【使用時の注意】 ・洗う場合は手洗いのみ。食洗機には対応していません。 ・蓋を開ける際は、力を入れすぎずゆっくり開けてください。 ・洗浄の際は勢いよく振りすぎないように注意してください。 ・お子様のいるご家庭では、お子様がビーズを飲み込んだりしないよう、管理にはお気をつけください。 価格はひとつあたりのお値段です。 【大きさ】 全体の高さ 約8cm 重さ 約95g ※多少の個体差あり ※ご覧いただいている商品の写真につきましては、できるだけ実物に近いように努めておりますが、光の当たり具合やお使いの環境(モニター、ブラウザ等)により、見え方が実物と若干異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。
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(香港)力を入れなくてもものを掴んで離さないトング
¥2,610
10%OFF
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香港には香港島側にも九龍側にも、私が頼りにしているお店さんがいくつもあり、この道具はそのうちの一軒で持ち帰ろうか?持ち帰らないでおこうか?何年も迷っていたアイテムです。 今回やっとえいや!と持ち帰ってきました。 店主のおじさんは私のことをもう覚えてくれていて、いつも私が「こんにちはー!」と訪問すると「おっ、アメリカ人みたいな日本人、また来たな!」と挨拶をしてくれて(笑)、私の細かい質問にもいつも丁寧に答えてくれます。(私の英語がアメリカ英語なので、それで強く記憶に残って覚えてくれたらしいのです。) この道具はもう需要があまりないようで「買う人ほとんどおらんよー」とのことなのですが、店頭に出ていたものをひとつ、袋から出して見させてもらうとうーん、やはりものすごい道具だ!と感激してしまいました。 それはなぜかというとこの道具、一度対象のものを掴んでしまえば、トングを持つ手に力を一切入れなくても、掴んだその物はしっかりとこの道具の先に収まってくれているんです。掴む時と離す時だけ力を加えれば良い。 つまり、爪楊枝を刺したたこ焼きを誰に渡す要領で、このトングで何かを挟んだまま、ホイッと誰かに渡せてしまうんです。(この説明でわかりますでしょうか?) 「ものすごい道具だ!」と私が褒めたたえるとおじさん、「まあこれエスカルゴ用トングやからな!」とのこと。ふむ、どこにも書いてないけど正式名称がこれでわかりました。 なるほど、エスカルゴのような滑りやすいものでもしっかりと掴んで離さないための道具なのかぁ。考えた人の知恵、すごい!! 掴む部分はまさにそら豆の形。 持ち手には丁寧にサイズの違う菱形の模様が刻まれていて、そんなところにもグッと来ました。 こんなに長く書きましたが果たして文字での説明でどのくらい伝わるのか、、。Instagramのストーリーに動画を残しておきますのでそちらもぜひご参考にしてください。 家で使うなら例えば、唐揚げを掴んでそのままお子様に渡す、とか、力が弱くなったお年寄りに何かを掴んでトングごと渡す、とか、何かを掴んで家族でリレーのように手から手へ渡してゆく(そんなことをする方はいないかもしれないけれど)、など。皆様の使い方の知恵もいつか聞かせていただきたい道具です。 価格はトングひとつあたりのお値段です。 【大きさ】 全体の長さ 約16cm 持ち手も持ち手の間の長さ 約4.3cm(最大値) 持ち手のステンレスの幅 約1.5cm(最大値) 掴む部分(そら豆のような形のところ)の大きさ 約4×2.5cm 重さ 約40g ※ご覧いただいている商品の写真につきましては、できるだけ実物に近いように努めておりますが、光の当たり具合やお使いの環境(モニター、ブラウザ等)により、見え方が実物と若干異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。
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(日本の古いもの)底が五角形のグラス
¥297
10%OFF
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分厚い箱に綺麗に入ったまま見つかった、シンプルなグラス。 底が五角形になっていてなんとも好きな形です。 容量が実用で100㏄ほどなのですが、ビール好きな私、これまで「好き!」と思ったビールグラスはたいていこのくらいの容量。350㏄缶を3回くらいで飲めるサイズのグラスが個人的にめちゃくちゃ好きみたいなのです。 瓶ビールを出してくれるカジュアルな飲み屋さんなんかにもとても似合いそう。 複数並べていても感じがよくて、古い感じもするし新鮮な感じもします。 ちゃんとスポンジの入る洗いやすい大きさなのも、日常使いにおすすめのポイントです。 古いものですが状態はかなり良く目立つ傷などもありませんが、古いものだということはご了承の上お買い求めください。 価格はグラス1つ当たりのお値段です。 【大きさ】 高さ 約10cm 容量(実用) 約100cc 容量(満タン)約140cc 飲み口の直径 約5.5cm 底面の五角形 一辺あたり約3cm 重さ 約125〜127g ※ご覧いただいている商品の写真につきましては、できるだけ実物に近いように努めておりますが、光の当たり具合やお使いの環境(モニター、ブラウザ等)により、見え方が実物と若干異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。
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(日本の古いもの)ゴールドの花模様のコップ
¥405
10%OFF
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シンプルな色使いのものが個人的にとても好きなので、見つけた時これは素敵だと感激したゴールド一色の花模様のコップです。 色が品が良く清潔感があり、コップの背は低め。手で持つとコップの高さ(約10㎝)がほぼ私の手の幅と同じくらい。底部分がくびれていて持ったときとても安心感があります。 同時にご紹介した他の2種類のグラスと比べると一番背は低いですが、寸胴な分、容量は一番大きいです。 喫茶店でこのコップで水が出てきてくれたらとても嬉しい、そんなコップです。 同時にご紹介する他の2種類のコップとの大きさの比較は、最後の写真をご確認ください。 価格はグラスひとつあたりのお値段です。 【大きさ】 高さ 約10cm 口の部分の直径 約6cm 底の部分の直径 約5.2㎝ 重さ 約120g 容量 約325㏄(満タン) 容量 約280㏄(実用) ※ご覧いただいている商品の写真につきましては、できるだけ実物に近いように努めておりますが、光の当たり具合やお使いの環境(モニター、ブラウザ等)により、見え方が実物と若干異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。
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(日本の古いもの)水仙柄のコップ
¥360
10%OFF
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どなたかからの贈り物でいただいたのでしょう、箱の中にセットのまま残っていたもので、他にガラスの灰皿と、氷を入れるアイスペールとトングまでセットになっていました。一度も使われた形跡がなく、とても綺麗な状態です。 当時はこういうデザインが最先端だったのでしょうか、シンプルな2色使いの水仙の模様がとても可愛らしく、今このデザインを今しようと思っても難しいのだろうなと、昭和生まれの私としては愛情を感じるガラスのコップです。 上に向かってほんの少~しだけ細くなっている形でとても持ちやすいのも良い。 おじいちゃんおばあちゃんの家にはこういうコップがたくさん並んでいたなとこれを書きながら思い出しています。 グラスではなくてコップと呼びたい、そんな懐かしい雰囲気です。 同時にご紹介する他の2種類のコップとの大きさの比較は、最後の写真をご確認ください。 価格はコップひとつあたりのお値段です。 【大きさ】 高さ 約11.7cm 口部分の直径 約5.5cm 底部分の直径 約4.5㎝ 重さ 約135g 容量 約240㏄(満タン) 容量 約190㏄(実用) ※ご覧いただいている商品の写真につきましては、できるだけ実物に近いように努めておりますが、光の当たり具合やお使いの環境(モニター、ブラウザ等)により、見え方が実物と若干異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。
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(日本の古いもの)ガラスの器
¥468
10%OFF
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メロンやパイナップルのようなフルーツや、冷菓によく合いそうな昭和のガラスの器です。 そういえば昔はこういう器で、祖母がよく果物を出してくれたことを思い出しました。 割としっかりと厚みと重みがあり温かみがあって、寒い時期に使っても寒々しい感じがあまりしないのも気に入っています。 私がとても好きなお酒と料理が美味しいお店のメニューに、ナスのマリネの生ハム巻きというメニューがあるんですが、そんなお惣菜を載せても良さそう。色々工夫して使っていただきたい器です。 写真では伝わりにくく申し訳ないのですが、ものを載せる側の面は触ると平らでツルツルしています。丸いドットで柄が描かれていて(なんの柄でしょう。私にはどうしても愉快なおじ様の顔のように見えてしまいます)、裏面を触るとその丸いドット部分はぼこぼことした手触りです。 欠けや割れ、目立つ汚れなどはありませんが古いものだということをご了承ください。 価格は1枚当たりのお値段です。 フォークやお盆などガラスの器以外のものは撮影用です。 【大きさ】 高さ 約3cm 長い辺2辺の長さ 各約14.5cm 短い辺① 約9.5cm 短い辺② 約8cm 重さ 約192g〜221g ※個体差あり ※ご覧いただいている商品の写真につきましては、できるだけ実物に近いように努めておりますが、光の当たり具合やお使いの環境(モニター、ブラウザ等)により、見え方が実物と若干異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。
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(日本の古いもの)印判中皿A
¥1,740
40%OFF
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SOLD OUT
明治前期に作られたらしいこの器、模様が気になり調べてみますと、びっしりと面を埋めるこの文様は「微塵唐草文様」と呼ばれ、この時代に器に描かれていた文様の中でも王道の文様とのこと。 唐草文様は、草が茎を伸ばし葉を茂らせる様子から繁栄や長寿の吉祥文様とされています。 印判という手法で描かれており、この時代の手仕事はどのくらいの手間がかかるものだったのでしょうか。 直径は約22センチと、家庭で使いやすい大きさ。 お刺身やお寿司、ドライカレーやキャベツの千切りととんかつ、なんかもよく合いそうな器です。 欠けや割れ、目立つ汚れなどはありませんが、古いものですのでそれなりの汚れがございます。 また表面にいくつか茶色っぽい点もございます。裏面も写真を複数載せておりますが、それなりの汚れ等ございます。古いものの良さとして理解していただける方、手仕事の魅力・味わいとしてご理解いただける方にお選びいただけますと幸いです。 価格は1枚当たりのお値段です。 【大きさ】 直径 約22.2cm 高さ 約3.2cm 重さ 約480g ※ご覧いただいている商品の写真につきましては、できるだけ実物に近いように努めておりますが、光の当たり具合やお使いの環境(モニター、ブラウザ等)により、見え方が実物と若干異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。
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(日本の古いもの)大き目のオーバル皿
¥630
10%OFF
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カレーにピッタリのオーバル皿です。 金の縁が上品で、私も個人的にとても気に入って愛用中なのですが、大きいのに重すぎないのも日常遣いに向いています。 月に2回くらいは必ず行く大好きなカレー屋さんで「インデアンカレー」というお店があるのですが、そのお店のカレー皿と少し似ていて、インデアンカレーさんのお皿にはターバンを頭に巻いたインド人?の方のイラストが入っています。 私も何かマークを印刷出来たらいいのに、と使うたびに思っています。 カレーの他にもナポリタンを作ったときは必ずこのお皿に手が伸びますし、大き目のパン皿として使ったり、お惣菜を数種類盛り合わせにしたりする使い方も気に入っています。 カレーなど水分の多いものを受け止めるこの器の少しの深さは、緩やかなカーブがついているのでスプーンを側面に当てながらカレーなどを掬うとき、動きがスムーズ。 裏面からの写真だとその部分の美しさが良くわかります(写真10枚目、11枚目)。 裏面に印字されているのは赤色でMarumo Chinaの文字。 勝手に洋食器で有名なNarumiさんを文字ったんでは…と思っていてニマニマしています。 ※違ったら本当にすみません 古いものですがかなり状態は良く、汚れもあまりありません。ただし個体差はありますので、あらかじめご了承ください。 一般的にカレースプーンと呼ばれるサイズのスプーンを乗せた写真も載せています、大きさの参考になりますと幸いです。 価格は一枚あたりのお値段です。 【大きさ】 高さ 約2.5cm 大きさ 横約26cm×縦約19.6㎝ 重さ 約460g ※若干の個体差あり ※ご覧いただいている商品の写真につきましては、できるだけ実物に近いように努めておりますが、光の当たり具合やお使いの環境(モニター、ブラウザ等)により、見え方が実物と若干異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。
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(日本の古いもの)もみじ模様のお皿
¥540
10%OFF
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広島の名物、もみじ饅頭を連想させる模様のこのお皿、形がまん丸ではなくて、模様を自分側に向けて置いたとき、器の下になる部分がまっすぐな少し珍しい形です。そしてそのまっすぐ部分さえもただまっすぐなのではなく、1枚目の写真を見ていただくとわかるようにクッと小さな段差?がついているんです。これが何とも言えないリズムを生んでいてとても素敵だなぁと思います。 和菓子を置いたり、食事の際の取り皿として使ったりと家庭で複数枚持っていると使いやすいサイズです。 裏面には「柴山」という印が押されているのですが、これが、私が思うにまさに認印の大きさピッタリなのです! 作った方のお名前なのか、屋号なのかわかりませんが、ま、ハンコでも押しとこか。という軽いノリで押したとしか思えない(違ったら失礼!)この印がなんともおおらかで気に入っています。 ハイターに漬けて綺麗にしましたが、比較的綺麗なものもあれば、古いものゆえの汚れがあるものがございます。全体的にくすんでいるものもございます。 また、小さなポツポツや黒い点、欠けではありませんが器の縁部分のゆがみなどがあるものもございます。 裏面も写真を複数載せていますが、状態はさまざまです。塗料がついているもの、黒い点、古いものゆえの汚れ、とても浅い線状のヒビなどがあります。 こういった特徴も味があって良いなと思ってくださる方にお届けできますと幸いです。 価格は一枚あたりのお値段です。 【大きさ】 大きさ 約12㎝径 真っすぐ部分の長さ 約7㎝ 高さ 約2.5cm 重さ 約105g~135g ※個体差あり ※ご覧いただいている商品の写真につきましては、できるだけ実物に近いように努めておりますが、光の当たり具合やお使いの環境(モニター、ブラウザ等)により、見え方が実物と若干異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。
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(日本の古いもの)おめでたい柄のご飯茶碗
¥510
25%OFF
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陽刻と呼ばれる、図柄が浮き出るように模様を彫る製法で模様がつけられたご飯茶碗です。 描かれている模様が大変陽気で、気になって調べてみますと、おめでたい柄をちりばめた模様でした。 小さなリボンのような模様は「宝巻(ほうかん)」と呼ばれる巻物のモチーフで、仏教の教義書や代々伝わる奥儀書などを表した模様だそう。それが転じて貴重品を表すおめでたい柄として使われるそうです。 また、丸いドラゴンボールのような模様は「宝珠(ほうじゅ)」と呼ばれるモチーフで、その名の通り宝を象徴する模様。おめでたい柄として古くから着物の模様は器の模様として描かれてきているそう。 それから2匹の辰の模様も、顔の表情がなんともかわいらしく、じっくりと観察してしまう愛らしさです。 ツヤのある落ち着いた色合いも個人的にとても気に入っています。 毎日使うご飯茶碗としてどなたにも持ちやすい大きさと厚み、重さだと思います。 テーブルに置いたときもきちんと安定します。 割れや欠けなどはなく状態はかなり良いですが、古いものですのでそれなりの汚れ等ございます。古いものということをご理解の上お買い物していただけますようお願いいたします。 価格は茶碗ひとつあたりのお値段です。 【大きさ】 高さ 約5.7cm 直径 約11.3cm 重さ 約180~190g ※個体差あり ※ご覧いただいている商品の写真につきましては、できるだけ実物に近いように努めておりますが、光の当たり具合やお使いの環境(モニター、ブラウザ等)により、見え方が実物と若干異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。
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(日本の古いもの)鯛柄の小皿
¥910
30%OFF
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調べたところ、明治時代以降に普及した「印判」と呼ばれる技法で絵付けしてある小皿です。 こちらも今年の頭に実家の蔵を整理している際に見つけました。 波打った縁の形状と、品のある色使い、おめでたい絵柄の代表である鯛の絵柄が一目で気に入って持ち帰ってきました。鯛のなんとも言えない表情も可愛らしく大好きです。 幼い頃に使っていたような記憶もうっすらとあり、再会を嬉しく思いました。 古いもののはずですが、かなり状態が良いです。 いくつかは私物にしてもう1年近く使っていますが、大きさや絵柄が気に入っているのはもちろん、機能的にも気に入っていて、お醤油をお皿に入れすぎた時、縁に2か所ある窪み部分から醤油さしに醤油を戻せるのがすばらしいなと思っています。 私がまだ本当に幼い頃、実家のある田舎の町では何か月かに1回、当番制で誰かの家に集まってその町の会合が派手に開催されていました。 我が家もその当番が回ってくると、昼過ぎから近所の方たちがたくさん手伝いにきてくれ、夜の会合のためにお皿やグラスなどを大量に用意し、酒屋さんからは何ダースもの瓶ビールが届き、夜には我が家に30人以上の方たちが集まり、飲んで食べての大騒ぎだったことを思い出します。今ではそんな会合もなくなり、その時に来ていた方たちはほとんどが天国へ行ってしまったけれど、私にとっては昭和の賑やかな近所付き合いの風景を思い出す、そんな醤油皿です。 絵柄の線の出方やズレがあったり、淵の青い部分の濃淡などの個体差があります。 欠けはありませんが、古いもの故の少々の傷や汚れなどがあるものもございます。 裏面の状態も様々です。ご了承をお願いいたします。 価格は1枚あたりのお値段です。 【大きさ】 高さ 約1.6cm 直径 約9cm 重さ 約50~55g ※多少の個体差あり ※ご覧いただいている商品の写真につきましては、できるだけ実物に近いように努めておりますが、光の当たり具合やお使いの環境(モニター、ブラウザ等)により、見え方が実物と若干異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。
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(日本の古いもの)豆皿2種
¥400
20%OFF
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こちらも実家から引き継いだもの。 豆皿と表記しましたが、醤油皿としてお刺身の盛り合わせの横なんかで使われていたのではないかな?と想像しています。 大きさはほぼ同じですが、 ・縁が青く絵柄が梅ふたつのもの ・梅ひとつと竹の模様のもの の2種類があります。 掌に収まる大きさで少し厚みもあり、持つとなんだかほっとする器です。 器の柄は印判と呼ばれる技法でつけられたようですが、ひとつひとつ柄の位置がずれているのを見ると、作り手の方がきっと忙しくポンポンと模様をつけていったのではないかなぁと思ったりして、どんな方が作ってくださったんだろう、と過去の見知らぬ方に思いを馳せてしまいます。 色の濃淡や、器の表面および裏面の状態、古いものゆえの汚れなどがございます。ハイターで綺麗にしてからお送りしますが、古いものの特徴としてご理解ご了承くださいませ。 どうしてもこういうものは避けてほしい、などご希望がございましたら備考欄でお知らせください。 (例)裏面にできるだけ凹凸がないものを希望、など。 価格はひとつあたりのお値段です。 【大きさ】 高さ 約2cm 横幅 約8.4㎝ 縦幅 約6㎝ 重さ 約40~45g ※多少の個体差あり ※ご覧いただいている商品の写真につきましては、できるだけ実物に近いように努めておりますが、光の当たり具合やお使いの環境(モニター、ブラウザ等)により、見え方が実物と若干異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。
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(日本の古いもの)ひょうたん柄のおちょこ2個セット
¥420
30%OFF
30%OFF
実家の蔵からたくさん出てきたひょうたん柄のおちょこ。 サイズ的に中国茶の小さめの茶杯として使うのにもピッタリです。 青一色で絵付けされている器が個人的にとても好きなので、このおちょこもとても気に入っています。 内側、側面ともに、うっすらと青の塗料の点が見られたり、底面に小さな凹凸が見られたりしますが使うには問題ありません。古いものですので相応の汚れがあるものもございます。ハイターで綺麗にしてお送りしますが、ご理解ご了承をお願いいたします。 価格は1セット(おちょこふたつ)あたりのお値段です。 【大きさ】 高さ 約2.6cm 直径 約5cm 重さ 約23~25g ※多少の個体差あり 容量 約22㏄(満タン) 容量 約12㏄(実用) ※ご覧いただいている商品の写真につきましては、できるだけ実物に近いように努めておりますが、光の当たり具合やお使いの環境(モニター、ブラウザ等)により、見え方が実物と若干異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。
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(日本の古いもの)青と緑の花模様のコップ
¥340
15%OFF
15%OFF
こちらも8個セットで箱に綺麗に入ったまま見つかったコップです。 この青と緑の組み合わせが私はなんとなく電車のカラーリングを連想して、とても良い組み合わせの2色だなぁと感じます。 写真では少しわかりにくいかもしれませんが、緑色では桔梗のようなお花と丸い可愛らしい形の花、青色ではコーヒー豆のような形の三枚葉の植物が描かれています。 容量が満タンだと265㏄とたっぷり入ります。 小学生時代の夏休み、麦茶やカルピス(自分で薄めるタイプの)をがぶがぶ飲んでいましたが、そんなときに活躍してくれていた大き目のコップがちょうどこんな感じでした。 同時にご紹介する他の2種類のコップとの大きさの比較は、最後の写真をご確認ください。 価格はコップひとつあたりのお値段です。 【大きさ】 高さ 約12.5cm 口の部分の直径 約6cm 底の部分の直径 約4.5㎝ 重さ 約170g 容量 約265㏄(満タン) 容量 約210㏄(実用) ※ご覧いただいている商品の写真につきましては、できるだけ実物に近いように努めておりますが、光の当たり具合やお使いの環境(モニター、ブラウザ等)により、見え方が実物と若干異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。